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予防接種Q&A |
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ページの概要: |
予防接種についてのよくある質問をご覧できます。 |
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| 質問内容をクリックすると、お答えの場所へリンクします。 |
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| Q1. |
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予防接種は、何のためにやるのですか? |
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| A. |
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生まれたばかりの赤ちゃんは、お母さんからもらった免疫(抗体)によって多くの病気から守られていますが、それも数か月のうちには無くなってしまいます。
子供のまわりにはいろいろな病原菌やウィルスがいて、かかっても心配のないものから命にかかわるような思い感染症までさまざまです。
とくに重大な病気に対しては十分な免疫をつけておく必要がありますので、日本では予防接種法という法律によって、いくつかのワクチンが選ばれ、受ける年齢や方法などが決められています。 |
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| Q2. |
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接種方法の「集団」と「個別」は、どう違うのですか。 |
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| A. |
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集団予防接種は、一つの会場(公共施設)に集まり接種することです。
個別接種は、各自が町で指定している医療機関に行って接種することです。 |
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| Q3. |
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予防接種の料金は、いくらですか? |
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| A. |
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対象者年齢(月齢)内の接種であれば、料金はかかりません。
なお、対象者年齢を越えた場合は全額自己負担となります。 |
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| Q4. |
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予防接種の当日には、何を持っていけばよいのでしょうか? |
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| A. |
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母子健康手帳と予防接種予診票をお持ちください。予防接種予診票は出生届時に配布します。「ぴよちゃんぶっく」または「予防接種手帳」で、事前に接種する予防接種の説明をよく読み、予防接種予診票の質問事項をご記入のうえでご持参ください。
なお、平成17年12月31日までに出生され、「ぴよちゃんぶっく」をお持ちでないお子さんは、各医療機関に予防接種予診票と予防接種説明書を準備していますので、予防接種当日に会場でご記入ください。 |
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| Q5. |
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出産のため、県外の実家に長男と一緒に帰ります。南部町以外の他市町村で予防接種を受けさせたいのですが。 |
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| A. |
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特別な事情により、他市町村で予防接種を希望する場合、お子さんの住民登録がある南部町長から予防接種を希望する相手方の市町村長、または接種医療機関へ「予防接種実施依頼書」の提出が必要となります。
この依頼書は、予防接種による健康被害が生じたときは南部町が救済の責任を負うというものであり、他市町村で行う予防接種にかかる費用は、原則として接種希望者の自己負担となります。
≪青森県内の他市町村で予防接種を希望する場合≫平成18年4月1日〜
青森県の「広域的な予防接種体制」に基づき、青森県内の他市町村で接種を希望する場合は、南部町が接種料金を負担します。くわしくは、「広域予防接種制度」がスタートしましたをご覧ください。
≪青森県外の他市町村で予防接種を希望する場合≫
青森県外の他市町村で予防接種を希望する場合、接種料金は全額自己負担となります。また、依頼書の申請・発行の手続きの際、希望先の市町村での
1.予防接種の種類
2.個別接種の場合、接種医療機関名(集団接種の場合は不要)
が必要となりますので、接種希望先の市町村の予防接種担当課へあらかじめご確認ください。 |
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| Q6. |
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指定された日時に受けられなかった場合、どうすればよいのですか? |
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| A. |
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予防接種には、何回かにわたって受けなければならないものもあります。指定日に接種を受けられなかったときには、次の機会に受けられるように問い合わせをし、手続きをしてもらいましょう。
個別接種の場合、かかりつけの医師に相談してください。 |
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| Q7. |
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日本脳炎の予防接種はありますか? |
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| A. |
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現行のワクチン使用により重症の健康被害が起きる可能性があることから、厚生労働省が全国の自治体に対し、積極的に接種することを勧めないよう勧告しました。町では国の通知に基づき、日本脳炎の予防接種を積極的に行わないこととしています。
ただし、国からワクチンが奨励された場合、対象者の方々にご連絡します。 |
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| 情報の提供元 |
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〒039-0595 青森県三戸郡南部町大字平字広場22
南部町 健康福祉課
電話 0178-60-7100
/
FAX 0178-76-3904
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