| 施設名 |
南部町立福地保育園 |
| 呼び方 |
なんぶ ちょうりつ ふくち ほいくえん |
| 所在地 |
〒039-0815
南部町大字福田字源次郎平19-1 |
| 電話番号 |
0178-84-2100 |
| FAX番号 |
0178-84-2100 |
| 公式ホームページ |
− |
| アクセス |
南部町役場から約800m、車で約2分
南部町役場名川分庁舎から約10.1km、車で約17分
南部町役場南部分庁舎から約12.8km、車で約22分
青い森鉄道線苫米地駅から約1.6km、車で約3分 |
| 駐車場 |
50台 |
| 概要 |
昭和45年1月に苫米地字殿村地区に建築した建物の老朽化が進み、平成15年2月に現在の福田字源次郎平地区に移転新築されました。園舎は鉄骨造平屋建で、緑色系の屋根、外観の淡いクリーム色、床や壁などには県産材の杉がたくさん使われており、木のぬくもりを感じる明るい建物となりました。
定員を90人に増員し、新たに子育て支援ルームや乳児室兼ほふく室のほかに、地域に開かれた保育園として、子育て相談室も設けられ、一層安心して子育てのできる環境づくりを進めています。
毎月、温泉保養館「バーデハウスふくち」の温水プールでスイミング教室を開催しているほか、野菜づくりやクッキングなどの特別活動も行っています。 |
| 保育目標 |
1.感性豊かな子
2.思いやりのある子
3.心身ともにたくましい子 |
| 重点目標 |
●家庭や地域と一体となった子育て支援を目指し、母親の育児支援、地域との交流など開かれた保育所の運営に努めます。
●ゆったりとくつろげる雰囲気の中で、一人ひとりの心の安定を図り、子どもの心に寄り添う援助に配慮していきます。 |
| 園児数 |
80人(平成18年7月1日現在) |
| 職員数 |
16人(うち臨時職員8人) |
| 開園時間 |
平日/午前7時〜午後6時30分
土曜日/午前7時〜午後6時30分 |
| 休園日 |
日曜日、祝祭日、年末年始 |
| 定員 |
90人 |
| 入園資格 |
おおむね3カ月〜小学校就学前までの子ども |
| 入園手続き |
健康福祉課(名川分庁舎)、本庁舎・南部分庁舎窓口、剣吉支所 |
| 特別保育事業 |
延長保育/あり(午後5時〜午後6時30分)
一時保育/なし
障害児保育/あり
子育て支援センター/あり(専用電話:0178-84-4118) |
| 送迎バス |
なし |
| 保育料等 |
保護者の所得によって異なります。 |
| 沿革 |
昭和39年5月/開設(定員60人、3カ月後90人に改正)
昭和41年4月/地引小学校舎に移転
昭和45年1月/苫米地字殿村地区に新築移転
昭和59年4月/定員60人に変更
平成15年2月/福田字源次郎平地区に新築移転
平成15年4月/定員90人に変更、子育て支援センターを開設
平成18年1月/福地保育園に名称変更 |
| 主な行事 |
4月/入園式、総合避難訓練、内科・歯科健診、防災フェスティバル
5月/親子遠足
6月/奉仕作業、参観日、さくらんぼ狩り
7月/七夕会、夕涼み会
8月/いも掘り、いも煮会
9月/運動会、敬老会賛助出演
10月/遠足、内科・歯科健診、総合避難訓練
11月/文化祭出演、ふれあい参観日
12月/おゆうぎ会、もちつき会
2月/豆まき会
3月/ひな祭り会、お別れ会、卒園式
●毎月実施
誕生会、避難訓練、交通安全指導
●特別活動
スイミングスクール、野菜づくり、高齢者との交流、クッキング |
| 一日の流れ |
●0・1・2歳児
午前7時/登園・視診・自由遊び
午前9時/おやつ
午前10時/遊び(歌・絵本など)
午前11時15分/給食
午後0時45分/おひるね
午後3時/おやつ
午後3時45分/降園準備
午後4時/降園
午後6時30分/降園(延長保育)
●3歳児以上
午前7時/登園・視診・自由遊び
午前9時30分/遊び(造形・音楽など)
午前11時30分/昼食
午後1時/おひるね
午後3時/おやつ
午後3時45分/降園準備
午後4時/降園
午後6時30分/降園(延長保育) |
| 防災(避難所) |
中央地区の指定避難所となっています。 |