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南部町立南部芸能伝承館 |
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ページの概要: |
南部町立南部芸能伝承館の所在地やアクセス、利用する場合の手続きなどについて説明します。 |
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| 施設名 |
南部町立南部芸能伝承館 |
| 呼び方 |
なんぶ ちょうりつ なんぶ げいのう でんしょうかん |
| 所在地 |
〒039-0611
南部町大字斗賀字水閊50 |
| 電話番号 |
0178-75-0977 |
| FAX番号 |
0178-75-0977 |
| アクセス |
南部町役場から約4.1km、車で約6分
南部町役場名川分庁舎から約5.6km、車で約8分
南部町役場南部分庁舎から約8.7km、車で約13分
青い森鉄道線剣吉駅から約400m、徒歩で5分 |
| 駐車場 |
60台 |
| 概要 |
南部手踊り発祥の地 伝統の郷土芸能が華麗に舞う
南部手踊り伝承活動の拠点「南部芸能伝承館」は、旧名川町発祥の南部七踊りや南部七唄、町無形文化財のえんぶりなど、先人から伝えられた郷土芸能の数々を後継者に伝承しながら広く普及させるための施設で、平成10年9月に建築されました。南部荷方節に用いられる「からかさ」をモチーフした屋根が特徴です。
約200人が収容できる大ホールのほか、野外ステージや会議室、作法室もあり、多目的に活用されています。
毎年10月中旬には「南部七唄七踊り全国大会」が開催され、唄や踊り自慢の芸人達がのびやかな唄声と躍動感あふれる手踊りを競います。 |
| 開館時間 |
午前9時〜午後9時 |
| 休館日 |
毎週月曜日、年末年始 |
| 建築面積 |
943.65u |
| フロア案内 |
事務室、ホール、会議室、研修室、作法室、衣装室、稽古場、控室、野外ステージ、多目的広場 |
| 建築年 |
平成10年9月 |
| 旧施設名 |
南部芸能伝承館 |
| 防災(避難所) |
斗賀地区の指定避難所となっています。 |
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| 施設の案内 |
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| 入口 |
和室 |
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| 作法室 |
会議室 |
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| 控室 |
敷地内にある報恩碑 |
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| 南部町立南部芸能伝承館を利用する場合 |
| 概要 |
南部町立南部芸能伝承館を利用するときに必要な届出です。 |
| 申請できる方 |
原則として利用する方または代表者(代理可能) |
| 申請期間 |
利用する3日前まで |
| 申請場所 |
南部町立南部芸能伝承館 |
| 受付時間 |
午前8時15分〜午後5時(休館日を除きます) |
| 必要なもの |
伝承館利用(変更)申請書 |
| 所要時間 |
約10分 |
| 申請の流れ |
1.伝承館利用(変更)申請書に記入して、伝承館に申請してください。
2.書類等を審査します。
3.確認後、許可証を発行します。
4.指定の納付書により、使用料を納付します。 |
| 留意事項 |
公益に反すると認めたときや施設及び器具をき損またはそのおそれがあるときなどは、伝承館の利用を取り消し、または停止することがあります。 |
| 利用料金 |
●午前9時〜午後4時まで(1時間あたり)
ホール700円、野外ステージ700円、多目的広場700円、会議室300円、研修室300円、作法室300円、衣装室300円、稽古場300円、控室300円
●午後4時〜午後9時まで(1時間あたり)
ホール800円、野外ステージ800円、多目的広場800円、会議室400円、研修室400円、作法室400円、衣装室400円、稽古場400円、控室400円
●午前9時〜午後9時まで(全日)
ホール8,900円、野外ステージ8,900円、多目的広場8,900円、会議室4,100円、研修室4,100円、作法室4,100円、衣装室4,100円、稽古場4,100円、控室4,100円
●暖房料
1時間につき、ホール1,000円、その他400円を加算。
●ホール及び野外ステージを貸切り以外に利用する場合(1人当たり)
幼児無料、高校生以下50円、大学・一般100円
●拡声装置
1回につき2,000円を加算します。
●スポットライト
1回につき2,000円を加算します。 |
| お問い合わせ |
南部町立南部芸能伝承館(電話:0178-75-0977) |
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| 情報の提供元 |
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〒039-0611 青森県三戸郡南部町大字斗賀字水閊50
南部町立南部芸能伝承館
電話 0178-75-0977
/
FAX 0178-75-0977
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